カテゴリ:しまなみ海道( 4 )

2012年 06月 08日
リュックをわすれてとりに上がった
つい4~5年まえ
ここへjitenshaではしってきて
休憩してこの風景をながめた

そのあとこの坂をくだっていった

「おい、おまえ、リュックわ!」
「ええっ!」

またいまくだってきた坂をのぼった
リュックはベンチのうえに

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by seascape_point5 | 2012-06-08 16:54 | しまなみ海道 | Trackback | Comments(2)
2012年 06月 08日
島の風景
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by seascape_point5 | 2012-06-08 16:32 | しまなみ海道 | Trackback | Comments(0)
2009年 09月 29日
映画の町
尾道の露地の坂を歩くと
映画で見た風景に出会う

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by seascape_point5 | 2009-09-29 16:36 | しまなみ海道 | Trackback | Comments(2)
2009年 09月 27日
ミニ・しまなみ海道の旅
秋の琵琶湖ポタの練習を兼ねて
ミニ・「しまなみ」ポタを開催した
参加メンバーは
播磨守殿、呑々守殿、御典医殿、人麻呂殿、六々の5人組

26日 午前10時 尾道駅集合
短距離なのでゆっくりとした時間で集合

本日のjitensha
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渡船で向島に渡ってポタリングの開始
晴天でなによりだが、少し熱い
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休憩所からの因島大橋の遠景
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因島大橋を渡る
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因島に渡って順調に走っていたが
某A殿様の足の動きがちょっと悪くなって遅れ気味になってきた
やがて太ももの痙攣がはじまり、休みながら進む
とりあえずお昼になったので昼食にする
上半身はいたって元気だし、休むと少し楽になる
ここで、因島の南、金山港から生口島へフェリーが出ていることを聞いたので
某A殿様はそれで渡ることにして、皆で港まで行った

EpisodeⅠ
朝、尾道駅に降り立った某B殿様は、自分のザックを車内に残しているのを発見
幸い最後尾だったので、車掌さんに「止めて!」っと叫んだそうだ
すると車掌さんは電車のドアを開け、自身で荷物を取りに入り手渡してくれたそう
「JRを止めた」殿様出現

EpisodeⅡ
さて、皆で金山港へ港に見送りに行ったところ
某B殿様よりの提案があった
「みんなこれに乗って行こ!」
というわけで、全員フェリーにて生口島へ渡ることに
代金は自転車込一人95円
「これ、橋渡るよりええやん!!」との意見
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金山港から生口島の赤崎港へ4分で到着
瀬戸田まで5キロほど走ることになる
悪戦苦闘の末瀬戸田の宿に到着
某A殿様の心境を察する次第
ごくろうさまでした

宿の風景
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さて、到着後町を散策
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さて、楽しみの夜は
アコウ、ハゲ、オコゼの活け造り
アコウの鍋に舌鼓

今朝の宿からの風景
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本日27日 朝8時出発
さて、某A殿様は瀬戸田からフェリーにて尾道へ向かうことに
とりあえずの別れをして尾道に向かって走る
今後のこともあるので因島の途中
重井港から船が出ているのを確認して帰路についた
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尾道にて某A殿様と合流、解散とした

今回の練習ポタでの発見
一昨年の「しまなみの旅」より約2年近くが経過し
それぞれ、年をとったということの再発見と
琵琶湖までに練習が必要なことを悟ったポタ会となった

by seascape_point5 | 2009-09-27 16:49 | しまなみ海道 | Trackback | Comments(7)